よくあるご質問

みなさまからよく頂くご質問をQ&A形式でお答えいたします。

イシンホームの断熱性能の特徴的なところを教えて下さい。
イシンホームは、室内の温度を快適にするための設備を数多く取り入れています。
これにより、冷暖房費を大幅に削減することができるのです。
1)一般的な窓の3.4倍の断熱性能があることから、海外や北国で多く使用されている「高断熱樹脂サッシ」。アルミの約1,000分のしか熱が伝わらないため、温度差から生じる結露を防ぐというメリットがあります。
2)通常のペアガラスの断熱性能にプラスして、乾燥空気の1.5倍も熱を伝えにくいアルゴンガスを中間層に入れた、高遮熱断熱ガラス「Low-Eアルゴンガス入りガラス」。紫外線を81%カットすることにより、畳や家具の色あせを防ぎます。一般的なガラスと比較すると、断熱性能に約3倍もの差があります。
3)宇宙服のような特殊シートで家を包み込む「タイベックシルバー」と、気密性を高めることにより、夏は涼しく、冬は暖かさをキープする「発砲ウレタン吹付け断熱」を使用し、従来の住宅の2.4倍の断熱性能を実現しました。
4)床下も断熱することにより、外気の影響を受けにくくする「基礎断熱」です。
素材にこだわった家づくりをお願いしたいのですが、子供がいるのでアレルギー対策などはどうなっていますか?
1)PM2.5を98%除去する「新型アレルノンフィルター」を標準採用しています。
2)外気からのウイルス、菌類やダニ、花粉などのアレルゲンを捕捉する「ウイルス抑制フィルター」を標準採用しています。
3)強い殺菌作用を持つOHラジカルを発生させ、菌の活動を抑制する「プラズマフレッシュ」も標準です。
4)90%熱交換型で快適な温度調節を行い、冷暖房費を大幅に削減、ヒートショックを防ぐEco-i熱交換換気システム」です。
5)真冬の素足でも冷たさを感じにくい「1階無垢材の床」を使用します。
6)水は健康の源と考え、身体に取り入れる水や肌に触れる水から健康を守り、デザイン性にも優れた「蛇口一体型浄水器」です。
失敗しない土地探しはどうすればいいですか?
失敗しないためには不動産屋さんに土地探しの依頼をされるより、住宅会社の営業さんに依頼されることをお勧めします。理由は、不動産屋さんは土地を販売したり、仲介することがお仕事です。私たちはその土地にどんなお家が建ち、どのくらいの総予算が掛かるのかまで考えて土地を提案します。また、お家が建った後も末永いお付き合いが続きますので自分が購入するつもりで土地探しのお手伝いをします。
太陽光発電のメリットを教えてください。
ローンの返済に充てられるため、経済的に大きな助けとなります。
そのほか、災害時の緊急時に発電した電力を使用できること、クリーンなエネルギーであるということも大きな利点です。
また、騒音や排出物をださないため、日射量さえ確保できれば設置できること、他の発電方式に比べてメンテナンスが簡単なこともメリットであると言えるでしょう。
太陽光発電のデメリットを教えて下さい。
デメリットとして挙げられるのは、発電量が不安定(天候に左右される)ということ、初期費用がかかるということです。
売電収入は今後も続くんですか?
今年度は10年と20年の固定買取制度があります。国の法律が変わらなければこの制度は来年も続く見込みです。当社では、太陽光発電を活用し、住宅ローンの負担を軽減させることを目指します。
収入額の保証はありますか?
太陽光による発電量は天候に左右されるため、収入額の保証はありませんが、異常気象等による特別な事情がなければ、安定して電気をつくることができます。
太陽光設備はどれくらい持ちますか?また、出力の保証はありますか?
製品保証、出力保証は共に25年間です。
これは他社の保証と比較しても、長期保証であると言えます。
当社のソーラーパネルには、99.9999999%(ナインナイン)という純度の高いシリコンを使用しているため長持ちします。よって、一般的なものより長期保証が効くのが特徴です。
太陽光パネルのメンテナンスは定期的に行われるのですか?
定期的なメンテナンスは必要ありません。
ゼロセッチって何ですか?
「ゼロセッチ」は、太陽光発電に必要な費用を、住宅ローンとは別にリース契約とする事で、マイホーム予算に負担のない設置を可能とした新提案です。初期投資0円。償却資産税0円。浮いた予算で土地や家をグレードアップ。最初の10年はソーラーの収入は少ないですが、住宅ローン減税やすまい給付金で支払いが楽です。10年後には自分のものになって、充分なソーラー収入も期待できます。
家を造る時には他にどんな費用が掛かりますか?
住宅購入資金には、土地と建物の購入価格のほかに、諸費用が発生します。諸費用には、
住宅の購入や建築の際に必要な税金、各種手数料、工事費、引越し費用などがあり、かかる費用は土地と建物の合計購入価格の5~10%程度が目安だと言われています。
建物の検査や保証はどうなってますか?
建物の検査には工事途中で第三者機関の1)基礎の配筋検査2)躯体検査3)完了検査を行います。自主検査としては配筋検査、基礎完了検査、躯体検査、木完検査、外部検査、内部検査、社内検査、お施主様検査を実施します。建物お引渡し後の保証には長期保証(10年)と短期保証(2年)があります。長期保証は、構造躯体と雨漏りが該当します。その他はおおよそ2年保証になります。詳しくは当社スタッフまでお尋ね下さい。

お電話でもお気軽にどうぞ

092-836-8990

受付時間:10:00~18:00